てっちゃんの「きときと日記」

毎日が楽しい日曜日!

お休み処「やのちゃん」

久々の「やのちゃん」に寄る。

メスティンでご飯を炊いて、何やらおいしい「たけのこご飯」?

ご飯にチーズなんて…、最初はいらない!って言ってたんだけどやっぱり乗せてもらったら、ほんとうにおいしかった!

付近にあった炭をかき集めて…「焼き鳥」

きょうも誓いを破らず、かたいもんや!

 

甘ーい、イチゴ!

我が家の畑で採れたイチゴ。

とっても甘い!
スーパーで売っているのは違い、完熟して採るから最高な甘みだ。

孫に送ってやったら早速、ラインでおいしそうに食べている様子が動画で送られた来た。

可愛くってしょうがない…。

遠いところに行かなくっても手に取るようにわかるのがありがたい。

スマホ、ライン…長生きしてよかったと思う文明の利器に感謝だ。

雨の降らないうちに…

きょうは、てっきり後半が雨で外出はできないと思っていたのだが…。

いっこうに振りそうでもないので思い切って自転車で出かけた。

ほんとうはここで、のんびりとお昼も食べようと弁当も買ってきたのだが、やはり何やら風も出てきて空も怪しくなってきたので引き返すことにした。

自宅にあと10分くらいのところでポツポツと降って来た。

ダッシュで家に駆け込み、何とかぬれずにセーフ。

外で食べるはずだった弁当を食べてホッとする。

とりつかれる?

朝、スマホを開いたら検索一位に「上島竜兵」さんが上がっていたので何でだろう?と思っていた。
そのうちにTVのニュースで訃報がはいってきてびっくり。

どうしたのだろう?

悲しみと共に「なんで?」の思いがつのるばかりだ。

 

連休の間、とっても身体が不調だった。

ちょうど能登の孫に会いに行ったそのあとからだ。

妻や娘は「あんたは、どこでも変なところ行くから何かとりついているんじゃなぁい?」なんて言う。

確かに、あの時も海岸の近くにずっと座っていた。

すぐそばには「海難慰霊碑」ってのがあって、いつも意識はしている。

よく怪しげな雰囲気を感じたら声を出して追い払ったりはしているのだが…。

先日、霊を見たという人の話を聞いた。

なんでも裁判所に行ったとき、見知らぬ老女が話しかけてきたそうな。

「私の財産を狙っている人がいるの…」

そういうその老女をよく見ると背後に三人の姿が見えてきたという。

それもゴールド色。

初めての経験でびっくりして何も言葉が出なかったという。

「たぶん、あれはあの人を守っている背後霊ってやつだね」

決して嘘をつく人ではないので、ほんとうの出来事だったと思う。

「じゃぁ、おらの後ろに何か見える?」

って聞いたら

「よくわからないけど、何にも見えない…」と全く見えないわけでもないような言い方をした。

「もしついていても、悪いものではないと思う」なんて言う。

世の中、ほんとうに不思議なことはあると思う。

東京の甥っ子も言ってた。

「おじさん、僕何が怖いかと言ったら、この世に幽霊がいるって知ったこと!」

何やら度胸試しに心霊スポットのトンネルに行ったら、甥っ子だけが壁にはっきりと幽霊の顔を見たようだ。

ここ数日、とっても身体の調子はよく元に戻っている。

そういえば、その霊を見たという人に会った時からかも…。

たぶん彼がそれとなく除霊してくれたのだろうと思う。

これからは悪い霊がとりつかないように気を付けて遊びに出かけたいものだと思うのだった。

いろんなことがあり過ぎた!

今日は、あまりにもいろんなことがあり過ぎた。

疲れ切って夕方、相撲を見ながら酒を呑んでいたら長女からの電話。

タイヤが二つ、ペッちゃんこだと言う。

ちょうど大きな孫がやって来たので、一緒に現場に代わりのタイヤを持っていく。

どうやら駐車場に入る際に、縁石に乗り上げて右前、後輪をパンクさせたようだ。

確認すると横っ腹をやっているので修理は不可能。

使ってないタイヤがあってよかった。

なんとか交換して家に帰ったらもう相撲も終わっており7時だった。

熱燗の酒も冷たくなっていた…。

そんなわけで、最後の最後までバタバタする日だった。

またいつものように…

連休が終わり、孫も帰って静かになった。

またいつものような平穏な生活に戻る。

と思いきや、またまた畑に駆り出されてしまった。

細かい雨が降っているが大降りはしないだろうと。

さすが何回も行っていたら慣れたもので、言われなくってもチャァ、チャァと仕事をこなすことができた。

写真を撮る暇はなかったが、イチゴが色づいていた。

夕方、義弟が輪島沖でまたまた「ぶり」を釣って来たと言って寄ってくれた。

重さは計っていないが全長70センチもある大物のブリだ。

妻は「生臭いのは苦手!」と言うので仕方なく出刃包丁を持って調理することとなった。

いつもは台所でするのだが、きょうは勝手口の外でやってみた。

これが正解だった。

意外とスムーズに調理できたのだった。

調子に乗って、全部皮をはいでしまって刺身用にしてしまった。

片身は焼き魚用にすべきだったと反省。

早速、夕食はブリの刺身に焼き魚で晩酌する。

前回よりもおいしかった!

しばらくは毎日、ブリの刺身が続きそう…。

連休最後の日

長い連休だった。

次女夫婦が10日間の連休で先月から来ていたので、連休には関係のない身でありながら実感として感じた。

庭にコンロを出して炭火で魚を焼く。

昨日の晩もやったのだが、これが大好評!
何って魚っておいしいんだろう!だって。

可愛い能登の孫も手を振って帰って行った。

誰もいなくなって静かになりホットする反面、やっぱりさみしさがだんだんとこみあげてくるのだった。