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てっちゃんの「きときと日記」

毎日が楽しい日曜日!

小雨のウオーキング

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                              極楽寺 

美女たちに囲まれてウオーキング

朝、出るとき小雨だったが集合場所に着くころには晴れた。

しかし、終わりころになって、また雨が降ってきた。

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何か風まで出てきて、帰りは向かい風となって自転車を漕ぐのが辛かった。

オープンガーデン

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小矢部の「オープンガーデン」が、きょうから始まった。

またまた「カアチャン」のお供…。

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今年は薔薇の開花が少し遅れているとのこと。

その代わりというのか、いつもは見えない花も見れた、と妻の言葉。

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妻は「薔薇の小部屋」で、まったりしているが…、花の興味がないオラは全くつまらない…。

帰り道、「小矢部の道の駅」に寄ったら、自転車の人がいた。

30歳の若者で「日本一周」を目指しているとのことで、きょうは入善まで行くとのことだった。

ついつい、興味があったので話しかけていたのだが、妻に言わせれば「あんた、またおしゃべりばっかりして、邪魔していたんじゃない?」

雨が降ってきたので雨具を身に付けていたところだったが、ほんとうにそうかもしれない。

ついつい、おせっかいな自分がイヤになってくる。

メダカの赤ちゃん

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ちょっと見てもわからないのだが、よく見ると5ミリくらいのメダカの赤ちゃんがウジャウジャいる。

20匹はいるなぁ…。

これが1センチほどになれば親と一緒にしてもいいとのこと。

悲しいことに、メダカってバカだから親が赤ちゃんを餌だと思って食べてしまうそうだ。

これが大きくなる頃、次の産卵が始まるとのこと。

きょう、義弟が来て「こりゃ、大変や!」

使っていない水槽があるから、あげるとのこと。

ほんとうに冗談じゃなく、どうなっていくのやろう…。

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お腹が大きい雌のメダカ。

うまいことに、雌2匹、雄2匹いる。

休養日

きのう竹林の整備で、どれだけ疲れたのやら…。

目を覚ますと、なんと8時だった。

立ち上がると腰が痛く、腕もだるい。

日ごろ、仕事らしい仕事はしたことがないので、ノコギリを使っての竹の整備は体に堪えたようだ。

ちょうど小雨も降っているし、ゆっくりと一日を過ごしたのだった。

竹林の整備

サッサと出かけていれば良かった…。

もたもたしていたら妻が、

「あなたの今日のご予定はいかがになっていますか?」

呉羽の実家の竹林が気にかかっているとのこと。

おいしいタケノコを貰ったことだし、やっぱり何かせねば…。

この時期に今年成長した竹を間引きしておけば作業も確かに楽なのだ。

新しい竹は簡単に切れる。

しかし、やっぱり以前からの伸びきって隣の梨畑に届きそうな竹は気になって 

しょうがない。

結局、境界線の竹の始末に本腰を入れることになってしまった。

「若い竹だけだから、ほんの30分もかからないわよ…!」

そう言っていた妻の言葉と裏腹に、しっかりとお昼を過ぎるまでのキツイ作業となってしまった。

ノコギリを使っての作業は普段、パソコンのキーしか打ってないような軟弱ものにはヘトヘトになってしまった。

飲み物も持参していなかったので軽い「熱中症」にもなったのだろう。

指が反ったりして大変だった。

でも、いい仕事をしたなぁ、と思うのだった。

義母も喜んでいるだろう…。

 

 

メダカが孵化

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なんと、メダカが孵化して何匹も生まれた。

あまりにも小さく写真にとってもわからないと思うので、画像は前回のもの。

卵の付いた水草を別の容器に移しておいたら、ちゃんと孵化した。

ウジャウジャいるみたい…。

紅帝と言って一匹¥700くらいするというから、あっというまに「大儲け!」?

大きくなったら新しい容器に移してやらなければいけないので投資も必要。

ねずみ講式に、ジャンジャン増えてきたら、どうしよう?

 

やらやら

伏木の氣多神社で「やらやら」があるとの情報。

午前中、いろいろ来客があってお昼を回ってから急いで自転車で飛び出す。

きのうの魚津の疲れもあって「十間道路」の坂道はきつかった。

それなのに、なんと神社に行くには更に急坂が待ち構えていたのだった。

何とか間に合った。

獅子舞があって、それから「やらやら」が始まった。

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蓮華寺の時と逆でよかった。

ゆっくりと進む「やらやら」は奉納する米俵をぶら下げ、おもしろおかしく行われる。

豪華な神輿と違って、シンプルな、ほんとうの庶民のまつりと言えよう。

ビデオ撮影をしていたら、いつも祭りで出会う「祭り男」を二人発見。

おかしなものだ。

今のところ、5人は自分と似通った人間がいる。

「あいつ、また来ている…!」

きっとあっちもそう思っていることだろう…。

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